ニュース&トピックス

2017.03.27 | カーテン, 施工事例

バーチカルブラインドの隙間問題

フェイス東京の笠原です。

 

 

今日は縦型のブラインドのご紹介です。

 

バーチカルブラインドは縦型の羽のデザインですので、

縦のラインが効いて、とてもスッキリとしたスタイルに仕上げてくれる

アイテムです。

 

時間や季節に伴う光の角度を羽の向きを調整してまぶしさを押さえて

くれると共に、気になる視線も角度を変えて調整が可能です。

 

ですが、よくも悪くも、角度をつけると羽と羽の間の隙間が生じます。

 

あまり気にならなければよいのですが、それでも気になる場合は、

センターレースが付いた商品はいかがでしょうか。

 

 

 

閉めた状態

 

 

 

 

角度をつけて開いた状態

 

 

 

 

通常の羽以外に、レース状の羽を交互に配置に配置。

ブラインドの羽と羽の隙間は少なくなり、角度調整で、レースカーテン

を掛けたような状態とブラインドを閉めた状態になります。

 

 

レースを通すことで、視線もより気になりづらくなりますので、

『バーチカルブラインドにしたいんだけど、ちょっと隙間が気になるわ』

というお客様は、是非、センターレース付きの商品にしてみては

いかがでしょうか。

 

 

 

 

お問い合わせは、

 

https://faith-1.sakura.ne.jp/tokyo/contact/

 

お気軽にお問い合わせください! お待ちしております。

 

 

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