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2016.10.12 | カーテン

絵羽柄-レースカーテン-

こんにちは♪

 

東京支店の梶原です。
10月も半ばに入り、そろそろ紅葉も見頃な季節になってきました。
実はフェイス東京インテリアサロンは、全国的にも有名な
「神宮外苑いちょう並木」から徒歩5分程の好立地にサロンを構えております。
しかし…南青山のショップからお引越しをして、約3年程たちますが
一度も!!神宮外苑いちょう並木を見に出かけたことがありません。。。
今年こそは!なんとしても真っ黄色に染まったイチョウを見に行きたいと思います。
さて。本日はレースカーテンの「裾」の仕様についてお話させて頂きます。
レースカーテンは、通常裾3つ折りが標準仕様になりますが、
最近ではヨコ使い生地などのレースカーテンは、ウェイトロック加工が
人気となってます。

 

 

 

 

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↑裾3つ折り

 

 

 

 

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↑裾ウェイトロック加工
ウェイトロック加工のレースは、レースのドレープ感をより美しくみせることができ、レースカーテンの裾全体に均等に重さを加えることで、すっきりとした美しさを生み出します。ボイル生地などをお選び頂く際はウェイトロック加工がオススメです。
本日ご紹介させて頂くのは3つ折りでもなく、ウェイトロックでもない
「裾絵羽柄」という仕様です。

 

 

「裾絵羽柄」とは裾に刺繍やプリントが入ったカーテン生地です。

 

通常日中はドレープは開けておき、レースで過ごす時間が長いですよね。
カーテンを選ぶ時はドレープ生地に意識が向きがちですが、
レースこそ質の良いものをお選びするのをオススメ致します。

 

 

 

suso-ebagara

 

 

 

こちらの写真の絵羽柄レースは、裾に刺繍が施されており、窓から入る光にキラキラ反射して、一日中でも見ていられますね!

 

 

 

国内外の素敵なレースを揃えておりますフェイス東京インテリアサロンに、
是非一度遊びにいらしてください!!

 

 

 

スタッフ一同お待ちしております。

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